今、日本人のハワイに対する考え方に変革が起こっています。
ハワイは旅行することだけでなく「住む」「学ぶ」等という今までよりも一歩進んだ意識が芽生えて来ています。
このような変革を先取りし、ここ常夏の島ハワイに住み、ハワイで20年以上のビジネス経験とノウハウ、そして実績のあるジャパハ・インターナショナルに資本投資を行って頂くことで、共に低コストであなたもビジネスをしませんか?
私達ジャパハのビジネスプラン、そして貴方のビジネス・アイディアもお伺いし、ジャパハ・インターナショナルと共にビジネスを構築して頂ける法人様、個人様を募集しています。


■日本で事業をお持ちの方
ジャパハに投資を行い(US$20万ドル以上)、ハワイに支社を設けることによりL-1駐在ビザまたはE-2投資家ビザを取得することができます。
日本の事業と米国の事業規模、および従業員の人数にもよりますが、1年経過後においてEB-1永住権の申請を行うことにより永住権を取得することができます。

■日本で事業をお持ちでない方
ジャパハの事業に投資を行う(US$20万ドル以上)ことによりE-2投資家ビザが取得できます。
事業に対しての投資は、ご自身が経営する新事業あるいは米国ですでに存在する事業の買収のどちらも可能ですが、ゼロからスタートする事業では、ビザを取得するまでに時間を相当要します。



商習慣の違い、言葉の問題、各種手続き等、米国で一から事業を起こすのは何かと大変で時間と手間が掛かりますが、権威ある米国宝石学会GIA(宝石鑑定士)の資格を持つ日本人オーナーが現地ハワイで20年間培ってきた豊富な経験とノウハウ、そして人脈を活用し、すぐビジネスが始められます。 上記のようなビザ・サポートを致します。ビザを申請するに当たっては、その対象となる米国の企業が受け皿として必要ですが、その受け皿としてのジャパハがサポートを致します。 日本、ハワイはもちろんのこと、米国本土やヨーロッパにも渡る豊富な人脈もバックグラウンドとして活用。ビジネスチャンスを逃さないための情報収集力にも定評があります。

■ビザ(米国査証)について
ハワイを含むアメリカに永住または長期滞在をする為にはビザ(査証)が必要になります。アメリカのビザは20種類以上あり、その中には特殊技能が必要なものや、職業や職務によって申請するビザの種類が細分化されており、その中で、 米国では活発な経済をさらに維持するため、特に事業家に対しては優先的な対応をとっています。現在、実際に米国事業に投資が行われたことを証明することにより、比較的容易に
■ 投資家ビザ(E-2ビザ)  ■ 駐在ビザ(L-1Aビザ)  ■ 投資永住権(EB-5永住権) が取得出来ます。









社長ご挨拶
Japan(日本)とHawaii(ハワイ)を結ぶ架け橋を目指して。


日本の事業主の皆様、並びに個人の皆様、はじめまして。
ジャパハ・インターナショナル代表取締役社長の宗塚と申します。
弊社並びに私はここハワイ・ワイキキの中心地で20年間ビジネスをさせていただいております。
その間、多くの方々のご尽力を頂くなどしてタグホイヤー、ブルガリ、Gショックなどをハワイで最初に手がけ、また「ハワイアン・ルネッサンス」と銘打ち、ハワイの古き良き時代の文化やアートを受け継ぐ姿勢を大切にしております。これらハワイの伝統的なアートを見直し、伝統と文化に裏打ちされた本物をハワイのアーティストの手で再現し、ハワイで製作した限定品をご提供することにもこだわりを持って商品の開発、販売をさせていただいております。
ここハワイは日本から近いこともあり日本人には勿論のこと、世界中の人を魅了し続ける永遠の観光地です。そのような地理的好条件を生かし、一緒にビジネスをしていただける事業主、個人の皆様をお待ちしております。
「詳しく話を聞いてみたい」「興味はあるがまだ踏み切れない」等、どんなことでも結構です。お気軽にご連絡下さい。


お問い合わせはお気軽にこちらまで
担当:宗塚(customer@japaha.com
JAPAHA INTERNATIONAL INC. 代表取締役社長 宗塚照久